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思い出の二番煎じ・対抗馬

1 :大人になった名無しさん:04/03/29 17:31
流行るものがあれば必ず真似するものは出てくるし、
次のヒットを狙う必要も出てくる。
でも実際に当てるのは難しい。
例えば・・
ルービックキューブ
対抗馬:ピラミンクス・テンビリオンなど
二番煎じ:ルービックマジック(一応ヒットしたが、壊れやすいので
ブームはすぐに収束)・マジックスネークなど。

フジテレビが「楽しくなきゃテレビじゃない!」とキャンペーンを
打ち出したとき、テレビ局のキャッチコピーブームも起きた。
一番しつこく言っていたのが日テレの「おもしろまじめ」だった
ように思う。
フジの「楽しくなきゃ・・」というコピーで「○○じゃなきゃ
(が無ければ)○○じゃない」という言い回しも流行らせたが、
日テレの「おもしろまじめ」は番組の名前にしたり、この名前で
イベントを行っても流行ることはなかった。


2 :大人になった名無しさん:04/03/29 17:37
おニャン子を真似して他の局が作り出したグループはいったい
いくつあったのだろうか?
(桜っ子クラブとか)そのどれもが小ヒット程度より上に行くことは
無かった。
フジテレビ自体が、その後「乙女塾」という二番煎じを出すくらい。

結局この手の「寄せ集め少女」アイドルグループにおける大ヒットは
約10年後のモー娘。まで無い。
(まさかテレビ東京がその系統でヒットを出すなんてその当時は
想像もつかなかっただろうなぁ)

3 :大人になった名無しさん:04/03/29 18:03
よく考えたらセラムンの二番煎じでなかよしの目論見が当たった
作品ってCCさくらぐらいしか無いんだよな。(どれみは魔女っ子の
系譜も引き継いでいるし、漫画はおまけ程度なのでちょっと話がずれる)

それとりぼんのセラムン対抗作品も当たった試しがない。
・ダイアモンドピンク(アニメ化ならず!で、チャチャが犠牲に)
・りりかSOS(秋元起用意味あったの?これも後に評価が高まるが、放映
当時は最悪な物だった。打ち切り)
・ジャンヌ(言うまでもない。これで伝統ある東映とりぼんのコネクションは
切れてしまった)

同時期にヒットした作品は姫ちゃんであり、こどちゃであり、ママレといった
独自のポジションの作品であった。
そういうヒット作を生み出せる力があるのに、なんでなかよし式タイアップに
目がくらむのだろう?

そしてりぼんがなかよしの対抗で右往左往してるときに必ず小学館が
そんな流れを横目に見るような作品でヒットを出すんだよな。
それが、第一次ブームの時ではぶ〜りんであり、一昨年の3連荘の時には
ミルモであった。




4 :大人になった名無しさん:04/03/29 18:04
トヨタがRAVー4を出して、その流れでライトクロカンブームが起きたけど、
独自の位置を得ることが出来たのは、本家を超えられたのはホンダの
CRーVぐらいだよな。

5 :大人になった名無しさん:04/03/29 18:05
スーパーカセットビジョンに合掌。

6 :大人になった名無しさん:04/03/29 20:25
アイドル夢工場について語るスレはここですか?
・・夢工場というイベントもあったな。

7 :大人になった名無しさん:04/03/29 23:35
「キャンディー、キャンディーの対抗馬」

若草のシャルロット 女王陛下のプティーアンジェの2作品を
DVDかしてほしい。若草のシャルロットは見た事があるけれど、
女王陛下のプティーアンジェは見たことが無いので見てみたい。

8 :大人になった名無しさん:04/03/30 10:59
eastend+yuriの「DAYONE」の二番煎じで各方言バージョンが出たけど、
売れたの「SOYANA」だけだったよな。・・というかこれは二番煎じと
いうよりパロディで、それ以降の「DABESA」とかが二番煎じなのか。
(はじめは裁判カモン!とネタにしていたし。それ以降は訴えられる
どころじゃなくなった。)
「私たち『だべさ』なんて普段使わないよね」と歌詞の中でつっこまれて
いるくらい。

あの当時、ラップコミックソングがブームになったけど、パチンコマン
が一番好きだった。こっちの方が先に出たのになぜかパチンコマンが
「DAYONE」のブームに追随したような印象をもたれたのは悲しかったな。

9 :大人になった名無しさん:04/03/30 12:17
>>3
そのお流れになった「ダイアモンドピンク」の企画が二つに分かれて
出来た片割れが「ぶ〜りん」だったのだ。もう一つの片割れがチャチャだが。
>>7
ああ、そういえば、そういえばだな。どっちも西暦1900年前後に少女が
活躍する話だし。プティアンジェって割と知名度のある作品だけど、
DVDにはなっていなかったんだね。(こっちの方がキャンディよりずっと
可愛いと思う)
ちなみに、ある部分においてはナージャもキャンディの焼き直し的な
意識もあったそうだ。以前UPされたプレスリリースを読むかぎり。
あの企画が出たのは今から20年ほど前だそうである。

でもそれを言ったら「サムライトルーパー」なんか、もろに・・・や
・・・の対抗意識が見え見えの作品になるのだが。結構好きだったけどさ。

ボンボンは存在自体がコロコロの対抗馬・二番煎じだが、あそこまで
やられるとそんなに違和感は覚えなかった。

むしろジャンプ×コロコロ間の「ヒットをかすめ取れ」合戦のほうが
酷かった。(マガジンはともかく、意外なことにサンデーはジャンプを意識
したような作品が少ない。小学館はコロコロの方がジャンプにライバル
意識を抱いているのだ)
そんなひねた見方をしていない幼い頃にも「これってもしかして・・」
と思わせるものがあった。今でもアンケートはがきには「少年ジャンプを
お読みになられていますか?もしお読みならば以下の中でどれがお気に
入りでしょうか?(作品のリスト)」といった項目があるだろうか?
それとコロコロ自体も次のブームを生み出せ、生み出せ!と血眼になって
いる意識が幼心にさえハッキリと見えた。

10 :大人になった名無しさん:04/03/30 12:34
アニメで二番煎じを狙って(正確には三番煎じ?)結局すぐに敗退
した作品・・「忍者マン一平」をお忘れですか?

これは>>1でも出てくる「おもしろまじめ」キャンペーンで出てきた
3本のアニメの中で出てきた作品の一つだった。
確か「ゲキゲキアニメ」というキャッチフレームも付けられていた
と思う。他の二つは「一つ星家のウルトラ婆さん」と池野恋原作の
「ときめきトゥナイト」で、ナイターにもめげず生き残ったのも
「ときめき」だけだった。(ウルトラ婆さんも一平ほどではないが
すぐに打ち切り)

11 :大人になった名無しさん:04/03/30 14:18
>>8
その「DABESA」を歌ってたのが、今をときめく
『水曜どうでしょう』のミスターなんだよね

12 :大人になった名無しさん:04/03/30 14:59
ビーイング系はどれも似たようなもんだが・・・
DEENの二番煎じFIELD OF VIEW。これが一番「二番煎じ」ぽかった。
一時期はDEENよりも売れてたが・・・

13 :大人になった名無しさん:04/03/31 00:02
>>3
レイアースは一応ヒットしてた。
かなり強引な力技で、作品自体はアレだったが


14 :大人になった名無しさん:04/03/31 00:33
東京ミュウミュウの寂れ具合は半端じゃなかったな
いっしょに出された企画アイドルユニットも哀れだ


15 :大人になった名無しさん:04/03/31 04:11
>>13レイアースは日立のキャラに使われていたな。もちろん失敗。
ただ、レイアースは内容もそうだが、大風呂敷を広げすぎてしまった
ことも実際の内容以上にショボいイメージを残させたのではないのかと
思う。
踏まえてか、CCさくらはかなりの「限定」だった。NHK衛星・地上波は翌年。
こっちも名作とは正直言えないけど、範囲が狭まったおかげで特をした
とも言える。
NHKだから特定の企業のキャラなんて絶対望めないし。民放で放映されたら
おもちゃが絶対売れなかったで有ろう。レイアースのキャンペーンは
おもちゃやお菓子だけでなく範囲を広げすぎたのだ。でもセガは
その後エヴァで大ヒット。

>>14おジャ魔女キッズはある程度注目されたのにね。
でもたしかにそうだが、ミュウはまだここでは早すぎるのでは?
似たようなパターンを歩んだ例は過去に枚挙に暇がないけどね。


16 :大人になった名無しさん:04/03/31 04:16
漫画と言えば二つの翔の二番煎じがある。ジャンプにおいて。

高橋陽一の「翔の伝説」と、車田正美の「SILENT KNIGHT翔」

「伝説」の方は幼稚園時代からの大河物語としてC翼以上に
奥行きが広がるものと風呂敷を広げていた。でも殆ど幼稚園時代で
終わった。
車田の「サイレントナイト」は、最終回の巻末コメントで有名な
「・・・Goodbye」を残した。

17 :大人になった名無しさん:04/03/31 04:28
ジャンプなら「スクラップ三太夫」もお忘れ無く。ゆでたまご。
「僕はしたたかくん」は二番煎じ以外の何者でもないが、ある部分に
おいては、奇面組を超えている点もあった。登場人物をやたらと増やしたり
しない、変なラブコメも控える・・など。
実際人気もそこそこ高かったのだが、作者がヘルニアを悪くして打ち切りに
なってしまった(作者のヘルニア・腰痛ネタは奇面組後期からよく
でていたけど)

しかし、「したたか君」はハゲ丸とか茶魔の存在がなければ登場
しなかったかもしれない。過激な小学生ギャグブーム。
(それをいうとターちゃんの下ネタ連発も茶魔の影響と言えるが。。)
こんなんばっかりだな、ジャンプ。そしてコロコロ。

18 :大人になった名無しさん:04/03/31 04:32
>>4ムーブもはじめはバカにされたが、いまやワゴンRを追い抜いている。
でも両方ともホンダライフステップバンの焼き直しだけどね。
オデッセイもプレーリーやシャリオの焼き直しだ。

19 :大人になった名無しさん:04/04/01 18:30
昔、日テレで「ママ、大変だぁ」なんてドラマ無かったっけ?
あれって明らかに「うちの子に限って・・」を意識していたよな。
それと「毎度お騒がせします」も。

20 :大人になった名無しさん:04/04/01 23:50
対抗っつーかパクリの方がヒットした例にじゃマールがある。

21 :大人になった名無しさん:04/04/02 19:38
フジテレビのビッグベストテン

22 :大人になった名無しさん:04/04/03 17:09
光GENJIがブームの頃、逆に女の子達が一輪車に乗って歌うグループを
フジサンケイグループがプッシュしていたけど、あれなんて名前だっけ?
山本リンダの「どうにもとまらない」カバーしていたけど、その後が
無かったな。なんかのイベントのイメージソングだったと思う。
平成元年ころの話。
(ニッポン放送の交通情報で、必ずバックに流れていた)

23 :大人になった名無しさん:04/04/06 17:55
チョロQが流行った頃、ポケBとかいうバイクのおもちゃ、出なかったっけ?
これはプルバックゼンマイではなくフリクションで前に進むタイプ
だけど。

24 :大人になった名無しさん:04/04/06 20:01
>22
セイントフォーだね。
今何やってるんだろう。

25 :大人になった名無しさん:04/04/06 21:14
>>22
ちがう。セイントフォーは1984年頃。光GENJIなんかよりも遙かに前。
あっちはアクロバットを売りにしていた。
もう名前も忘れられたころに、新たに入ったメンバーが意外にも一番
芸能界で長生きしている。岩男潤子。

26 :大人になった名無しさん:04/04/07 12:37
>>7
女王陛下のプティアンジェ
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B0000AZSUP/qid%3D1081308513/249-7359593-0836322

DVD-BOX出てるらしい。元が予約限定っぽいので買うなら早めのほうが良さげ。
…微妙にタイトル違うけどこれだよね?

27 :大人になった名無しさん:04/04/07 23:40
テロ朝時代の辻義就は古舘伊知郎の二番煎じ。

28 :大人になった名無しさん:04/04/10 16:07
>>9
ダイアモンドピンクはたしかパイロットが制作されていますよね?
ふーりんは中国?で大人気だったらしく視聴率が毎回数十%もあったらしい。
日本語の『ぶ』も人気の1つだったとか・・・
昔、業界の方から聞きました。

29 :大人になった名無しさん:04/04/11 03:16
>>21
トップテン

30 :大人になった名無しさん:04/04/13 20:46
>>22
それ、多分「ホワイトタイガース」って言わなかった?
で、カバーしてたのは「狙い撃ち」だったような気がする

31 :大人になった名無しさん:04/04/17 05:28
>>30あ、そうそう、思い出した!

32 :大人になった名無しさん:04/04/17 05:30
>>28いまだに「ダイアモンドピンク」の名前は赤ずきんチャチャの
スレでは禁句。

33 :大人になった名無しさん:04/04/17 20:11
>>30
ツムライリュージョンのイメージソングだったのだ。
そういえばフジサンケイグループってよくサーカス系のイベントを
主催するけど、あれもみな二番煎じ狙いだよな。
で、アイドルにイメージソングを歌わせてタイアップなんてやり方。
いったい何年続ければ気が済むんだ?

だいたいフジサンケイじたいが二番煎じ的なものの宝庫・・
(仔猫物語・南極物語・・)

34 :大人になった名無しさん:04/04/17 20:23
ビックリマンシールがブームの頃、いろいろな菓子メーカーが
キャラクターシールをおまけに付けたお菓子をだしたけど、独自の
コンセプトを打ち出せてヒットしたのは精々「ラーメンバー」くらい
だったな。シール自体にも工夫があったし、ベビースターラーメン
よりも美味しくて食べやすかった。(なんで消えたんだよ〜)

フルタの「ドキドキ学園」はガムのおまけだったが、そのガムがまず
かった。

あとあの時代ビックリマンにはまっていた香具師はコロコロを読んでいた
はず。そしてミニ四駆にもはまっていたかもしれない。
ああ、ミニ四駆も類似品がいっぱいでたね・・


35 :大人になった名無しさん:04/04/30 14:43
はちみつレモンは何種類出たのだろう?

36 : ◆U.FlFSg2r. :04/05/01 03:09
>>32メロン板でモナー

37 :大人になった名無しさん:04/05/01 03:24
「探偵物語」の後にやっていた「マッドポリス80」西部警察とワイルド7のモロパク。

38 :大人になった名無しさん:04/05/01 23:48
近藤真彦のパクりの新田純一

39 :大人になった名無しさん:04/05/02 10:16
とんねるずのパクリにしか見えなかったパワーズ

40 :大人になった名無しさん:04/05/07 21:56
GONのパクリだたブブカはしぶとく生き残ったな

41 :大人になった名無しさん:04/05/07 23:28
まず魔神英雄伝ワタルの「プラクション」ありき。
組み立て簡単、色塗り不要、動いて楽しいギミック、リーズナブル…
これは当たった。

これに追従したのが当時ブームの兆しを見せていたSDガンダム。
「元祖SDガンダム」というシリーズを展開する。

やがてSDガンダムが武者ガンダムを中心に大ブームに至ると
ワタル側はバリエーション機体(ガンダムでいうところのMSV)として
「戦国魔神(マシン)シリーズ」を展開開始。
主役側機体に鎧兜パーツを追加して武者に仕立てるという
無理のありまくるシリーズだった。

さらに騎士ガンダムがブームになると
一回り小さいサイズのプラモで
グランゾートもラインナップに加えた「パロ伝」シリーズを展開。
ワタル・グランゾートのメカがRPG風世界で活躍するという
先の戦国魔神シリーズとは違い、本編との接点がなく
両作品のSD化がこのパロ伝だった。

とまぁこんな感じでバンダイとタカラは激しく抗争してますた。


42 :大人になった名無しさん:04/06/24 22:31
キャンディーズの後釜、トライアングル。みごろ食べ頃に後を継いで
出たけど売れなかった。その後のグループ、フィーバーも。
でも「フィーバー」にはデジタラブというテクノ風の名曲がある。

43 :大人になった名無しさん:04/06/29 23:30
タイトルは忘れたが石川ひとみは「まちぶせ」のあともう一曲
三木聖子の曲をカバーしていたな。同じレコード会社だから出来たのか?
実際には所属していた会社はまちぶせの時点で(ポニー)キャニオンに
吸収されていたが。

44 :大人になった名無しさん:04/09/09 16:26
中華三昧のあとのマダムヤン(楊夫人)かな?

45 :大人になった名無しさん:04/10/21 10:54:08
「赤いシリーズ」のあと、一作しか続かなかった「青いシリーズ」
「スケバン刑事」のあと、ファンクラブが自動的にその番組のファンクラブ
の会員にさせられる程の力の入れようだったにもかかわらず、1クールで
終わった「少女コマンドーいずみ」
・・・だれも覚えていないだろうな・・。

46 :大人になった名無しさん:2005/03/23(水) 17:01:17
日本ブレイク工業社歌の後の「炎のエビフライ」

47 :大人になった名無しさん:2005/03/26(土) 03:13:21
SDガンダムの武者ガンダムやナイトガンダムは有名だけど、
「ガンドランダー」って誰も知らないだろうな・・・・

48 :大人になった名無しさん:2005/03/27(日) 15:14:42
ミニ四駆のばったもん。
どこの会社が作ったのか覚えてないけど、
ミニ四駆より速かった。
モーターが強力だったのかなぁ。

49 :大人になった名無しさん:2005/03/27(日) 15:32:59
アメリカ Show the flag
原辰徳  Show the spirit

50 :大人になった名無しさん:2005/05/06(金) 17:51:42
小泉純一郎 show the flog

51 :大人になった名無しさん:2006/01/02(月) 23:39:30
プリキュアは二番煎じっぽい香りが漂うのに結構健闘しているよな

52 :大人になった名無しさん:2006/01/03(火) 01:35:34
M-1に続くネタ1

53 :大人になった名無しさん:2006/01/04(水) 13:46:12
デジモン

54 :大人になった名無しさん:2006/01/04(水) 15:34:45
>>51
そのプリキュアの二番煎じはふたご姫


55 :大人になった名無しさん:2006/01/10(火) 22:00:56
ふたご姫ってバンダイ側がプリキュアがあたらなかった時のために
用意した企画だという説が出ているけど・・。(逆にミュウは講談社側
がポストどれみとして用意したらしい。どれみは漫画がおまけでしかないので
講談社は儲からないからな、いくら売れても)
内容的には夢のクレヨン王国の二番煎じという感じだけどね、ふたご姫。

56 :大人になった名無しさん:2006/01/10(火) 22:06:23
>>40GON!がサブカルであることにこだわったのに対して、ブブカは
既存の出歯亀スキャンダル雑誌の延長線上にあったからヒットしやすい
土壌にあったとも言える。
それとブブカは2chに媚びている。客寄せパンダで嫌韓ネタまで載せて
いる。対してGON!は2ch嫌っている。ここは意外にも親韓だし(この
出版社、ミリオン出版がパチンコ雑誌を出している関係もあるだろうが・・。)
だって目撃ドキュン並みのヤンキーの人生を載せていたもんな。

57 :大人になった名無しさん:2006/01/10(火) 22:37:38
チャチャ+ダイアモンドピンクでりぼんのセラムン対抗第一弾とすれば
第二弾はりりかということになるな。
これ、最終回が凄かったということで語り継がれているけど、実は
それ以外全くダメダメなんだよね。

チャチャ56話は未だにマジプリファンに人気が悪い。最悪の去り方と。
もしかしたらりりかへ至る兆候がチャチャの改変から来ていたのではないか?
と思うことがある。マジカルプリンセスはスタッフに嫌われていたのでは
ないかと。セラムンの二番煎じなんて仕事、嫌がっていたのかも
しれない。
そしてりりかでダメになった作画が、スポンサーがトミーに移ったこどちゃ
では復調しているのだ。
ここでスポンサーとスタッフの間に軋轢が生じていたと推測するのは決して邪推
ではないだろう。

チャチャ、コバルトピンキー文庫ノベライズ最終巻の前書きでは山田隆司、
「りりかが始まるためにチャチャが終るわけではないのでりりかを恨まないで
下さい」とコメントを寄せていたけど、本当はファンのためのコメントではなくて
スタッフ自身が自分たちにそう言い聞かせたかったのかもしれない。
そういえば、「何年か後にもう一度チャチャをアニメ化したいとも考えている」
みたいなことも記されていたな(いや、これは言い過ぎか。「チャチャのような
作品に出会えて幸せだった。またこのような作品を手がけたい」程度だった
かもしれないが手元にないので不明)。

まぁ短く言えば、りりかは件のチャチャ56話がずっと続いていた状態だった、
ということかな。

種村の失敗が二度続き、りぼんは魔法・変身ものはしばらくやめるようだ。


58 :大人になった名無しさん:2006/01/11(水) 00:05:01
CCガールズが成功してから、セクシーグループってジャンルが成立して
いろんなグループが生まれた。ピンで売れなかった子を
集めて水着着せればできあがり。

59 :大人になった名無しさん:2006/01/12(木) 23:53:52
このスレッドもしかして頭がパーな人が住み着いてる??

60 :坂井輝久:2006/01/13(金) 00:17:23
>頭がパーな人

まさかオレのことじゃないよな?

61 :大人になった名無しさん:2006/09/28(木) 01:35:37
age

62 :大人になった名無しさん:2006/10/14(土) 20:53:25
フランス書院文庫の対抗馬のマドンナメイトを見かけなくなったな。

63 :大人になった名無しさん:2006/10/14(土) 20:58:44
GON!って2ch嫌ってるの?
ひろゆきがD〇Cに訴えられた時に、
関連記事載せてD〇C批判してた気がする

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